■「人材活性化」は、経営の中核的最優先課題■
(1)時代や産業構造がどんなに変わろうと、
  絶対に変わらない普遍的経営原理はただひとつ、「企業は人なり」


※企業経営は、「人に始まり、人に終わる」
日本を代表とする優良企業のトヨタやソニーの強みは、「人を守り、育て、活かす」ことを最優先にしていること。
(2)企業にとっての人材は社員であると同時に消費者でもあるから消費者よりも社員が大事。

※企業の人材は、 会社の担い手としての「社員」 であると同時に、消費者でもある。従って、企業における人材の活性化は、名実ともに、個人消費の活性化、ひいては、景気の活性化の究極の最高手段である。
(3)人が生き続ける共通の目的はただ1つ、それは日に日に「幸福になること」

※「顧客満足」はもう古い。21世紀は「顧客幸福」でなければ。
※我が社の人材活性化の為の最高理念は 幸福創造
※「幸福」の基本条件は5つ、
 1. 健やかな心身の健康
 2. 心からの楽しみや喜びや感動
 3. 信頼感と親密感で結ばれた家族や仲間との交流
 4. 自分に適した成し遂げたい仕事
 5. 以上の条件を整え維持できるだけのお金
(4)我が社が目指す「人材活性化」

※社員の言動が、イキイキ、ノビノビ、テキパキ
※社員の意識が、ハッピー、ジョイフル、エキサイティング
※社員の目標達成率が、常に100%


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